わつぃのちほたそが全裸なのか着衣なのかわからない格好で渇望を供述する絵葉書。「あの頃のもみちゃんに戻って…。」

あの頃のもみちゃんに戻って…。

「ぼくを定義」されたらムカつくけれど、ちほちゃんがそこまで言うのなら……。

見出し名きもすぎの。

500世紀前の下品なほど小さく描いたボツラフを下品なほど拡大して加筆した絵葉書です。
ボツラフと言ってもほんとに微妙な絵で、練り上げても作品にしづらそうだったのによく頑張りました。

結果違和感が浮かび上がりつつもちほちゃんの渇望も浮かび上がった駄作に仕上がった。
わけのわからのと。

「あの頃のもみちゃんに戻って…。」
とは、去年(2016年)暮れに出会った男の発言が元ネタである。

仲良くなったのはいいが、すぐに俺がそいつを嫌いはじめ、そいつは自分がLINEやTwitterを教えたせいで関係が悪化したと思い(実際それも関係しているが)、
「あの頃のもみちゃんに戻って…。」
と泣きながら何度も供述していた。
結局トラブりまくった後、縁をブチギった。

今こうやって語っている時点で「縁起」はブチギレていないわけだが。
縁起はブチギろうにもブチギれないわけだが。
かっこつけすぎた。

ちほたその私服。

タイトルにもあるけどちほたそ服着てるのか全裸なのかわkらん。

ちなみに、ちほたその私服はパーカーとプリーツスカートでつ。
あと黒タイツと、靴はムートンブーツです。

ファッションに無頓着すぎて、男のファッションはもちろん、女のファッションも興味なさすぎて何の知識もない俺だったが、実はちほたその服設定だけはちょっと考えた。
上述の衣類を身に着けた全年齢の絵も描いたが今は見れないのが残念だ。
かわいいんですが。
まぁ冬服しか考えてないが。

さいごに

思ったが絵葉書は文言が主体過ぎて、しかもその文言は内輪ネタばかりなので、いいけどそれを語ることのみに記事が終始する。

まぁこの絵のキャラ自体はいつも通り拡大線ぼやけと、アルティー芋はんこが白痴みたいになっていることくらいか。
アルティーの白痴顔貌はきもすぎる。
言い過ぎの・

まぁそんな感じでした。

そういえば俺は揉めた人間を便宜的かなんなのか「○○の男(女)」と呼ぶが、結局それも、そいつが「交換可能」だからだろう。
本当に「交換不可能」な存在のことは、一般化・パターン化できず、「その人」としてしか見れない。
そんな重要な人物のことはそう安々と一般化して多くの人に語れないものだ。
かっこつけすぎた。

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落書きまとめ その8 by 髭林おなもみ@春画投稿垢 on pixiv

ニジエに投稿された、髭林おなもみのイラスト「落書きまとめ その8」です。この画像は落書きまとめ その8,髭林おなもみ,オリジナル,落書き,ふたなり,まんこ,まとめ,暴言,絵葉書,詩画,露悪,悪魔の代弁者,に関連があります。「4月19日で、この名義でpixivを開設して4年ですが、最近は昔と違って、ふたなりちゃんがびゅる…

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